デザイナーがプレゼン資料相談にのります!

800 1002 Yuramaki

先週、プレゼン資料のご相談をいただいて、
楽しく終わりました😄

昔、ビジネス資料の仕事は
小難しくて、
言葉もなんだかややこしいし、
自分には到底できないもんだと
思っていました。

ですが、去年一度
コンサル資料の相談に乗ってから

「結局、どんな専門的な内容でも、
大体の提案って、自分の仕事で
世界をもっとよくしたい、
それに尽きるんだなあ。」

とピーンときて、
楽にできるようになりました笑

プレゼンのノウハウ講座や、本に書いてあるコツは求めてる物と違う..!と気づいて、実践的なことをやりたい方!
お話ししましょう^^

プレゼンは、いってしまえば
細かい話し方や、言い回しなんて本当に最後でいいです。

それより、
自分がこの世界に必要だと信じていることや
やりたいことをはっきりさせる。
自分の言葉で語ること。これに尽きます。
ここが固まると、
必要な人に伝えるための表現は出てきます。

私と話す時間って、そのためにあるんです。
この、教えられない領域を伝えるためにある。

デザインも、ロジカルシンキングも、
人を魅せるフレーズだって手段。

これらの手段はそのまんまでは抜け殻で、バラバラで、
全く使い物にならないのですが、

言葉だけじゃない、様々な対話を通じて
自分が心の底からやる必然性を得た時、
はじめてライフワークと1つになり
効果があらわれて前進する。

私は、人が、自分のやるべき仕事に気づいた時、
こうしてぐっと前に進むのを何度も見てきました^^

 

デザイナー目線で、
業界を深く知らないからかえって
子供でもわかるようシンプルに
つかめる核心。

その場で話を聞きながら図に出来るから、
新たに見えること、まとまること。
沢山あります。

詳細はこちら デザイナーのプレゼン資料相談ページ から。

資料作成に煮詰まったら
お気軽に contact やコメントからご相談ください👌

ほぼゼロからのコンセプト作りでも。
具体的に内容が固まっていて、
ブラッシュアップでも。できます。

立体造形/デザイナー/SDE Researcher
Yuramaki
http://yuramaki.com

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