Self Design 講座

「生きる」をデザインする
セルフ・デザイン・エレベーション

Self Design Elevation

自分の人生を立ち上げ、デザインする講座

 

「自分の進路は?」
「デザイナーで、自分の才能を活かしたい」
「デッサンとはなんで必要なのか?」
「色の力は私たちをどう助けてくれるのか?」
「企業やプロジェクトを、引き上げたい」
「子供の頃、学生の時に自然とできていた才能に、立ち返りたい」

SDEは、デザインの考え方 × インドの哲学で
自分の才能と社会が求めることを一致させる
4ステップの、マンツーマン講座です。

対象は、高校生以上~社会人向けです。
年少者や家族向けは、目的に沿ってプログラムをカスタマイズしますのでご相談ください。

はじめに

なぜ、今、 自分をデザインする必要があるのか

現在、社会は目まぐるしく状況が入れ替わり、立ち替わり、洪水のようにあふれています。

その中で、今までよしとされていたルールが、今日になって、突然にひっくり返ること。誠実であらねばならないものが手のひらを返すこと。真実が伝えられないこと・・・沢山起きています。

また、私たちは、まるで型で抜かれたクッキーのような義務教育で、信じるものが自分の外側にあり、それに足並みを揃えることをよしとする「学習」をします。一人一人個性は違いますし、自分の個性を自覚してこそ他の才能に尊敬がわき、集団生活に自ずと調和が見出せるのに、これは大きな問題です。

結果、私たちはこんな悩みを抱えがちになります。

「何を信じたらいい?」

「何を足がかりにして、自分の人生の理想を築いたらいい?」

それには、自分の物差しを持ち、自分を主体にして、全ての物事に接することが何よりも肝になります。誰かの決めたルールや意見は、大抵歴史を見る通り、いくらでも変わります。

自分の答えを見つけて現実にしていくのは、大変なことであります。ですが、自分自身で経験を積み重ねて見つけるのが一番の早道です。

この目的は、誰かに答えを作ってもらうことはできません。探して見つけたとしてもそれは、自分の答えではなく、誰かさんの見つけた答えなのです。

ひとりひとりの持つ才能が違っていて、伸ばし方も、活かし方も、全く異なっているから、当たり前ですね。

 

主体性と、どんな時代にあっても揺るぎない真実。

この2つの重なる点を調和させる力があれば、揺るぎない大岩のように自信を固め、答えを出し、持ち前の才能を活かして人生をデザインできます

それこそが、Self Design Elevationで得られる「自分で自分を育てる力」なのです。

私は、自分が社会人6年目まで、自分で自分の人生を積み上げられず、失敗もたくさんした経験から、身近な人たちをきっかけにこのプログラムを伝え始めました。

 

一体、どんなことをするんだろう、って思いますか?

絵を描いたり、物を触ったり。ご飯の食べ方を変えたり、時には考え方…哲学の勉強もします。そんなに難しいことではありません。哲学というのは、よりよく生きる知恵袋なのです。もちろん、どれも一方的に教えることはなく、対話と自主性を大切に進めていきます。

きっと、やってみると、今まで受けた学校の授業より、とてもシンプルです。

テストや得点はありませんし、何しろ、理由なく暗記は、一つもないのですから!
どんなものか、詳しくご覧ください。

30分 無料相談

SDE公認ガイドの由良万紀子が、無料相談を実施しております。皆様の抱える問題をお気軽にご相談ください。

Self Design Elevation 講座のご紹介

(リンク先は随時追加していきます。)

コース&プログラムのご案内

Self Design Elevation全体の3コース& 4ステッププログラムについて。

体験版 短期セッションのご案内

コースの前に少し受けてみたい方、遠隔で受けたい方へ。

ガイドの役割

ガイドとは、共に歩む人。

自己啓発セミナーとは全く異なる理由

SDEは、自己啓発と根本が全く異なります。その理由をご紹介。

ワーク&セッションスタイル

ワークやセッションはこんな風に行います。

ノウハウやテクニックの前に、まず自分

ノウハウや技術は手段で自分を増幅してくれるパートナー。活かすために、大切なこと。

受講者の声

いただいたご感想の一部をご紹介いたします。

その哲学と理論

直感することを、考え方と言葉で捕まえ、体に定着させる大切さ。その土台について。

癒しが大切な理由

癒しとは、心の成り立ちを紐解くことであり、欲求が満たされること。SDEではそれを出発点としています。

感性と主体性の関係

主体性という大地があって、初めて感性は芽ぶきます。

美術と癒しの関係性

SDEのワークの土台が五感を使ったアートなのは何故なのか、について。

Self Design Elevation TOPへ

Self Design Elevationについては、こちらのofficial websiteへ

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