聖なる言葉、サンスクリット語

150 150 Yuramaki

 

先日珍しくサンスクリット語の記事を発見。

Newsweek japan「サンスクリット語でマントラを暗唱すると、脳灰白質が増加することが明らかに」
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/06/post-10337.php

 

たしかにサンスクリット語を声に出して詠んだ、聞いたときは、頭の奥がシンと深く静まる感じがしました。

聖なる言葉と言われるだけの、音・振動数の力があります。

 

以前サンスクリット語を聞いたのは1-2年は前でしょうか。

サンスクリットは、不快な調子、トーンが一つもないんです。

私たちがつまるところ、波紋をたたえる水分もとい波長そのものでできているならば、、

音によるバイブレーションの影響も計り知れないんだなあと改めて感じるのです。

 

また、心身への影響が、認識の度合いで変わることも、容易に想像できます。

言うなればオンボロマイクで拾った音と、最新のクリアーなマイクで拾った音。とても聞こえてくる音が変わりますね。

認識とは、その入り口そのものが変わること、、、また、拝聴したいものです。

今 口ずさんだら、また大きく自分が変わるのだろうなあと感じます。

 

 

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