対話は、意識のミゾを埋める

1024 720 Yuramaki

西洋哲学の祖プラトンの筆も、
インド哲学のバガヴァット・ギータも、
星の王子さまも。
アドラー理学の「嫌われる勇気」も。

どうやって生きたら幸せか?
生き方を伝える本は、
いつの時代も対話形式でした。

私は、なぜなんだろうなぁと
ずっと考えていました…自分なりの
答えがまた1つ見つかりました^^

対話は、哲人、、、

より良い生き方の大先輩と、普通の人の、
意識の溝を埋めるのだ、と。

なぜなら、自分も普通の人の1人だし、
青いときには、哲人につっかかってましたからね笑。

わたしは、個人の生き方ってのは、
怒ったり笑ったりする自分そのものを
ゆっくり受け入れながら、
作り上げるものに他ならないって
これまでの体験から実感しています。

わたしは、それを追体験する
デザインをしたいなと思うのです。
本を書きたい。

サステナブル デザインスタジオ HANDS https://yuramaki.com/

・2020.8 桑沢デザイン研究所で、感性教育ワークショップ開催予定。

予約は6月スタート予定です。

※現在、コロナウィルスの影響で、会場学校のカリキュラムが1ヶ月ほど押しています。開催がずれる可能性があります。

感性教育研究Artlosophy https://sdeart.com/artlosophy

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